「運を使い果たした」のか、それとも「運が向いてきた」のか。

オムライスを作ろうと卵を割ったら、なんと黄身が2つ!\(◎o◎)/

双子の黄身のタマゴは「二黄卵」というらしく、機械で選別できるので、混ざっているのは珍しいとのこと。

自分で割ったの初めてです。

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気になって調べると、珍しさにはまだまだ上があって、「三黄卵」という三つ子のタマゴもあれば、「卵中卵」という、タマゴの中から黄身の代わりにもうひとつタマゴが出てくる、なんていう珍しいタマゴもあるのだとか。(二重卵ともいうらしいです)

でも自分で割って見つけると、双子でも十分ビックリです。

目玉焼きにすればよかった…。

珍しくてビックリ!!で私が思い出したのが、お菓子のカールの中からカエルの「ケロ太」の形をしたカールが出てきた時のこと。

もう6年も前のことなのですが、あまりにびっくりしてうれしかったので撮った写真がこれ。

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双子のタマゴも珍しく、確率からいうと、一羽の鶏が一生に産むタマゴの1%。

でも、カールの中の「ケロ太」は、なんと0.018%という珍しさ!

88袋(カールは1袋60コ入りらしい)に1コの割合なのだとか。

さぁここで、こんな珍しいものに出会って「運を使い果たした」ととらえるか、「運が向いてきた兆し」ととらえるか。

物事の捉え方には、その人の癖が出やすく…。

どうせなら、プラスに捉えて気分よく先へ進みたいものです(^^)


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